豊川市民まつり 豊川手筒まつり2015の交通規制、駐車場情報!穴場スポットはあるの?
公開日:
:
雑記
夏もそろそろ終わりですね。 浴衣を着てみる花火大会も残すところわずかです。
夏の終わりって何となく寂しいですよね。
ぼくおくんは汗かきで暑がりなんですが やっぱり活動的な夏は四季の中でも一番好きなんです!
この時期になると 「ちょっと、そんなに急がないで~!」 と夏にお願いしたくなってしまいます。
今回は、「豊川市民まつり 豊川手筒まつり」についての
気になる情報をピックアップしたいと思います。
豊川市民まつり 豊川手筒まつりのデータ
この花火大会はちょっと他の花火大会とは趣向が違うみたいですね。
どこが違うかは花火大会の名前を見れば一目瞭然ですよね。
そうなんです。 手筒花火が中心の花火大会なんです。
手筒花火って調べてみると三河地区の伝統芸術なんですね。
そうなんだ~で通り過ぎるのはもったいないですよ!
なんてったってこの花火大会で鑑賞できる手筒花火は400本に及ぶのです!
大きな打ち上げ花火とは違った楽しみ方が出来そうですね。
手筒花火に限定されているわけでもなさそうで
スターマイン、仕掛け花火、ナイアガラの滝などの定番花火も楽しめるそうです!
さて、2015年の開催日は8月22日(土曜日)
時間は17:00~21:00の予定で行われます。
※荒天時は翌日順延です。
打ち上げ発数はおよそ2000発。
昨年のデータですが人出は90000人ほど。
打ち上げ場所は豊川市野球場です。
交通規制や駐車場情報!
交通規制は最大で16:30~21:30の間で実施されます。
車両通行がシャットアウトされる場所もあるようですから 注意が必要です。
駐車場も各所に設けられます。 ただし、数に限りがあること。
会場周辺は渋滞が予想されることなどから、
来場は公共交通機関を利用されるのが 賢明のような気がします。
会場へのアクセス方法は
お車で▶東名豊川ICから車で15分、東名音羽蒲郡ICから車で25分
公共交通機関で▶名鉄諏訪町駅から徒歩5分
交通規制や駐車場の詳細は下記のPDFでご覧ください。
>>こちらからダウンロードできます(PDF:クリックしてください)
定番ビュースポットとのんびり穴場的スポットは?
手筒花火が中心ですから、人ごみをさけのんびり穴場スポットで
見ることを考えると 全く見えなかったよ…
ということもありそうですから、
ここは混雑覚悟で定番のスポットで 場所を確保した方が良さそうです。
しっかりと見えそうなところ、定番スポットは やはり会場でもある「豊川市野球場」ですね。
有料席も当日販売があるので、席を確保してご覧になるのが無難かもしれません。
(芝生席/1100円~)
残りわずかな夏の思い出をぜひ作ってくださいね!
関連記事
-
-
ケーズデンキの福袋2015情報!予約は可能か?確実に手に入れるためには?
電化製品の福袋! これもまた、例年人気ですよね。「ケーズデンキ」の福袋も毎年すごい! 新年のニュー
-
-
岐阜・極上もち「五平餅」は味噌が決め手!レシピを紹介!/秘密のケンミンSHOW
27日放送の「秘密のケンミンSHOW」で ”中津川市周辺に住む岐阜ケンミンは、名前が「もち」なのに
-
-
内海中日花火大会 2015 の見どころ 交通規制と駐車場!気になる情報総まとめ!
各地で花火大会真っ盛りですね。 昼間は猛暑で外に出る気力も失せますが 夜になると気温も少し下がり、花
-
-
みそ田楽定食チェーン 鈴の屋の「菜めし田楽定食」がイケる!
19日放送の「日本全国! あなたの知らない 大繁盛チェーン!」で 紹介される名古屋めしの最終兵器!み
-
-
映画「青天の霹靂」 ネタバレと感動のラスト
こんにちは。ぼくおくんです。 昨日は以前から、気になっていた映画「青天の霹靂」を見てきましたよ。
-
-
ミスタードーナツの福袋2015!発売日と中身のネタバレ!今年はぬいぐるみが目玉?
何でもありの福袋。 今回は「ミスド(ミスタードーナツ)」の福袋2015について書いてみたいと 思いま
-
-
宇都宮節子の経歴と元気の秘訣!お店「雷文」の口コミ情報も!
おいしいラーメンを食べたい。 ですが… 近所にそういったお店がないんですねぇ。 ですから、行列のでき
-
-
豊田おいでん花火大会 2015 裏絶景穴場スポット、ディナーレストランを紹介!
人は素晴らしいものを目にしたとき 感動のあまり涙を流すという… 何年か前に「豊田おいでんまつり 花
-
-
MURUA(ムルーア)の福袋情報2015!ハズレのない中身のネタバレ情報!
大人の雰囲気が感じられるブランド「MURUA(ムルーア)」。 着ている方を見るとかっこいいなぁ…そう
-
-
イヴサンローランの福袋2015!中身のネタバレ予想、初売りでGET出来るのか?
福袋の記事を書くうちに、いや書けば書くほどに 思ったことがあります。 それは、年に一度のビッグイベ















